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表敬訪問

3月12日(金)、シャラット・シン・バンダリ ネパール観光航空大臣が
JATA本部を訪問

2010年3月22日


上:シャラット・シン・バンダリ ネパール観光航空大臣(右)
下左より柴田理事長、田端海外旅行業務部長

3月12日(金)、シャラット・シン・バンダリ ネパール観光航空大臣がネパールへの観光客誘致について柴田理事長らと活発な意見交換を行ないました。
「ネパールは安心・安全を最優先した日本人受け入れ体制を整え、2011年をNepal Tourism Yearとし、ネパール・プロモーション・キャンペーンを展開する予定です。また、日本・ネパール間直行便の就航再開に積極的に取り組んでいます」と、バンダリ ネパール観光航空大臣。

柴田理事長は、「ネパールへの観光拡大には、危険情報のレベルダウンすることが最も重要だと思っております。直行便に関しては、是非とも、就航できるように取り組んで頂きたい。JATA世界旅行博をはじめ、様々なイベントやネットを通して、情報の提供・発信、またネパール観光セミナーを開催いただければ、観光客誘致に繋がるので、JATAも協力いたします。引き続きよろしくお願いします」と述べました。

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