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表敬訪問

2月3日(木)、駐日モルディブ特命全権大使アハメド・カリール閣下、スリランカ航空日本・韓国地区支配人ランジット・デ・セィルバ氏がJATA本部を訪問

2011年2月14日

2月3日(木)、駐日モルディブ特命全権大使アハメド・カリール閣下、スリランカ航空日本・韓国地区支配人ランジット・デ・セィルバ氏がJATA本部を訪問し、モルディブ観光大臣からのJATAミッションの派遣要請を伝えるとともにアハメド・カリール大使はモルディブの新しい観光施設やその魅力について話しました。「近年日本からのリピーターが増加しており、ハネームーナーだけではなく、ダイバーマーケットなどが拡大しています。また、南アジアサミットが今年モルディブで開かれるが、今後モルディブでは浮体式のMICE施設が建設されるので、更なる観光拡大を期待できます。」

スリランカ航空日本・韓国地区支配人ランジット・デ・セィルバ氏は、「スリランカとモルディブはお互いに助け合う関係であり、両国への更なる観光拡大に貢献していきたい」と話しました。

柴田理事長は「御招待に感謝する。先月スリランカを訪れたが両国へのマーケット拡大が期待できます。3カ国で協力し推進活動を行っていきたい」と述べました。


写真上右:アハメド・カリール閣下(中央)とランジット・デ・セィルバ氏(その左隣)
写真下左:柴田理事長(中央)、米谷事務局次長(左)、田端海外旅行業務部長(右)

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