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表敬訪問

12月6日(木)、ハワイ政府観光局プレジデント/CEOマーク・マッカートニー氏がJATA本部を訪問

2012年12月17日

12月6日(木)、ハワイ政府観光局のプレジデント/CEOのマーク・マッカートニー氏が中村理事長らを訪問し、「2016年までに日本人の観光客を200万人まで増やしたいので、その目標に向けて一生懸命やっていいきたい。また、『グローバルエントリ―』プログラムについても時間はかかると思いますが、前進させるべく活動していきたい」と述べました。

それに対して中村理事長は、「目標に向けて、日本とハワイが一丸となって、プロモーションをしていきたいと思うので、引き続き、ご協力いただきたい」と応じました。


マーク・マッカートニー氏(左から2番目)

Mr. Mark McCartney, President & CEO of Hawaii Tourism Authority visited Mr. Nakamura, President of JATA on December 6th, Thursday

Mr. McCartney expressed his determination to work for the objective of 2 million Japanese visitors in 2016 set by Japan-Hawaii Tourism Promotion Committee. He also said that the “Global Entry” Program might take some time but HTA will do their best to speed up its realization.

Mr. Nakamura, President of JATA said in reply that Japan and Hawaii should continue to work closely together to reach the set target.

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