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表敬訪問

12月2日(金)、米国・IPWのジェネラル・マネージャーのマルコム・スミス氏やデスティネーションD.C.のプレジデント&CEOエリオット・ファーガソン氏がJATA田川会長を訪問

2016年12月12日

12月2日(金)、米国・IPWのジェネラル・マネージャーのマルコム・スミス氏やデスティネーションD.C.のプレジデント&CEOエリオット・ファーガソン氏がJATA田川会長を訪問し、2017年6月にワシントンD.C.で開催されるIPWについて、お話されました。「IPWは2017年に初めてワシントンD.C.で開催されるので、民間だけではなく、政府からの参加も見込まれています。田川会長らをはじめ、日本からの参加者にビジネス拡大が図れるようなイベントになるのではないかと考えます。更なるワシントンD.C.の魅力を発見していただければ幸いです」

田川会長らは、「今後、トランプ大統領がBrand USAの観光促進戦略にどのような影響を及ぼすか気になりますが、ワシントンD.C.で行われるIPW2017で様々な方々にお会いできれば幸いです」と話されました。


向かって左から田川会長、志村理事長


マルコム・スミス氏とエリオット・ファーガソン氏

Mr. Malcolm Smith, General Manager of IPW(USA)and Mr. Elliott L. FergusonⅡ , President & CEO of Destination DC, visited Mr. Hiromi Tagawa, Chairman of JATA, on December 2nd, Friday

During their visit to JATA, Mr. Smith and Mr. FergusonⅡ talked about the IPW 2017. “IPW will be held in Washington D.C. for the first time next June and we expect to welcome representatives not only of the travel industry but also the governmental sector. We hope the event will be productive for all participants and that during your stay in the city you will discover the attractions of Washington D.C. as a holiday destination,” commented Mr. Smith and Mr. FergusonⅡ.

“We have some concerns regarding the influence of the new government on the activities of Brand USA. However, we are all looking forward to making many new encounters at IPW 2017,” said Mr. Tagawa in response.


記念撮影

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