社団法人日本旅行業協会は旅行業の健全な発展のため、調査・研究・広報活動を行っています
サイトマップ (2009年11月現在)
JATAについて
┌
JATAのあらまし
├
規程類
├
JATA本部及び支部事務局一覧
├
JATAへの入会手続き
├
旅行業綱領
└
平成17年度 第48回通常総会報告
旅行業まるわかり
┌
旅行業の登録申請
├
登録行政庁リスト
└
旅行業法・標準旅行業約款・その他
├
│
旅行業法(平成17年4月施行)
(PDFファイル)
├
旅行業法施行規則 (
PDFファイル
)
├
標準旅行業約款(PDFファイル)
├
ボンド保証規定
├
ボンド保証規程事務細則
├
弁済業務規約
├
│
│
『取引額報告書(100日報告)』と『ボンド保証制度の計画取引額報告書』の提出を忘れずに
(弁済業務保証金分担金の額一覧表)
└
弁済業務保証金制度について
各種様式
┌
報告・届出書類
├
登録事項変更届出書
└
そのまま使える様式例
資料購入
会員リスト
電子旅行取引
┌
│
インターネットを利用した旅行取引に関する
ガイドライン
├
│
「インターネットを利用した旅行取引に関する
ガイドライン」へのQ&A
├
HP表示項目(PDF)
├
HP掲載参考資料
├
電子旅行取引 参考リンク
├
「e-TBTマーク」承認HPリスト
├
「e-TBT マーク制度」のお知らせ
├
「e-TBT マーク」使用申し込みのご案内
├
「e-TBT」マーク使用規約
├
e-TBT マーク書類一覧表
├
「e-TBT マーク」使用申請書(PDFファイル)
├
e-TBT 現況調査票(会員用 PDFファイル)
└
e-TBT 現況調査票(非会員用 PDFファイル)
ニュースリリース
国家試験
「総合旅行業務取扱管理者試験」
平成21年度
┌
試験問題・正解
├
受験案内
├
「一部試験科目合格証明書」の交付について
└
試験日程等
平成20年度
┌
合格者一覧
├
実施結果
├
試験問題・正解
├
受験案内
├
「一部試験科目合格証明書」の交付について
└
受験願書の配布について
平成19年度
┌
合格者一覧
├
実施結果
├
試験正解表
├
試験問題
├
受験案内
├
一部試験科目合格証明書」の交付について
└
受験願書の配布について
平成18年度
┌
合格者一覧
├
実施結果
├
試験正解表
├
試験正解表
├
試験問題
├
出願者数について
├
│
総合旅行業務取扱管理者試験制度の改定
について
├
受験案内
└
受験願書の配布について
平成17年度
┌
合格者の追加について
├
合格者一覧
├
実施結果
├
正解表
├
試験問題
├
出願者数について
└
受験案内
平成16年度
┌
合格者一覧
├
試験結果
├
実施状況
├
出願者数
└
受験案内
平成15年度
┌
試験合格者一覧
└
試験出願者数
資料・統計
┌
主要旅行業者の旅行取扱状況速報
├
JATA旅行市場動向調査
├
JATA旅行商品動向調査
├
│
JATA-DI調査
〜旅行動向にみる景気指標
├
│
海外パッケージツアー方面別動向調査
(2002年4月〜)
├
保存版 旅行統計
├
│
ビジネスに活用できるインバウンドデータ一覧
├
消費者モニターアンケート
├
旅と健康レポート
├
調査レポート
└
旅行産業(21世紀のリーディング産業)
LINKS
┌
政府機関
├
観光関係機関
├
空港
├
在日外国公館
├
政府観光局
└
その他
新型インフルエンザに関する情報等
世界のイベント:2007年-2014年 周年イベント・事業(PDFファイル)
米国の電子渡航認証システム(ESTA)の
導入と始動について
JATA世界旅行博2009
VWC2000万人推進室
「もう一泊・もう一度(ひとたび)大賞
English
Overseas Allied members
バックナンバー
安心・安全の旅
┌
│
金融庁へ保険業法の見直しについての
意見書を提出
├
│
「旅立つ前の安心ガイド 知って安心、知って得する・海外旅行保険編」
├
国際線の航空機内への液体物持込制限について
├
│
「外国の旅行会社のホームページへの申込に
注意してください」
├
「安全な海外旅行のヒント」(改訂版)
├
「JATAボンド保証制度のご案内」
├
「航空会社の安全対策情報」
├
航空機搭乗時の健康管理
├
麻疹(はしか)関連リンク集
└
新型インフルエンザ関連リンク集
旅のあれこれ
┌
旅と健康
├
バリアフリー旅行
├
近年の修学旅行事情
├
JATAの環境対策
├
エコツアー
├
JATA環境基金
├
日本への入国手続き関連リンク集
├
ツアー登山
└
参考情報: 留学・語学研修等協議会(CIEL)
旅と健康
┌
シリーズ:添乗員のための旅行医学
├
海外旅行と健康管理
科学により解明できた旅の「癒し」効果
├
│
−「旅の健康学的調査」の解明まとまる−
(平成13年7月)
├
│
「旅と健康シンポジウム」7月2日に開催
(平成13年7月)
├
│
「旅と健康」モニターツアー実施
(平成13年3月)
印刷物のご案内 旅と健康シリーズ
├
1. 旅って体にいいこと発見!!〔2泊3日パック旅行編〕
├
2.〔旅の医学〕旅立つ前の安心ガイド
└
3.〔旅の医学〕旅立つ前の安心ガイド
留学・語学研修等協議会(CIEL)
┌
語学・留学等取扱ガイドライン
├
│
「ホームステイハンドブック〜
ホームステイを実りあるものに」販売中!
├
役立つアドバイス
└
留学・語学研修等協議会(CIEL)
加盟旅行会社一覧
バリアフリー旅行
┌
補助犬受け入れマニュアル<事業者編>のご案内
├
盲導犬ハンドブック(一部抜粋)掲載のご案内
├
「身体障害者補助犬法」全面施行のお知らせ
└
「バリアフリー旅行ハンドブック」デジタル版
近年の修学旅行事情
┌
はじめに(本編)
├
│
【参考】海外で安全・快適な修学旅行を
していただくために
└
修学旅行「総合学習」素材
JATAの環境対策
─
JATAの観光地における環境対策インデックス
エコツアー
┌
エコツアーとは?
関連書籍のご紹介
├
├
│
├
│
├
『自然保護とサステイナブル・ツーリズム』〈平凡社〉
エコツーリズム さあ、はじめよう
<(財)日本交通公社刊>
エコツーリズムに関する消費者ニーズ調査 <環境省、日本エコツーリズム協会刊>
関連リンク
観光局からのエコツアー情報
└
ギリシャ
カナダ・オンタリオ州
マレーシア
タイ
ポルトガル
香港
インド
ドイツ
JATA環境基金
┌
JATA環境基金とは
平成19年度・平成18年度助成事業
└
平成19年度・18年度事業インデックス
平成17年度助成事業
├
平成17年度 助成事業インデックス
├
平成16年度・平成15年度 助成事業インデックス
├
│
これまでの活動事業〜平成16年・15年・14年・13年事業報告
├
「JATAの森」
├
「JATA環境基金 地球にやさしい環境学習支援助成」
├
「JATA環境基金コーリングカード」
└
「JATA環境基金ワールドプリペイドフォン」
旅行業ツアー登山
┌
旅行業ツアー登山協議会設立趣意書
├
役員名簿<PDFファイル>
├
正会員入会案内
├
正会員入会申込書<PDFファイル>
├
正会員現況調査表<PDFファイル>
├
賛助会員入会について
├
賛助会員入会申込書<PDFファイル>
├
入会及び会費規則<PDFファイル>
├
ツアー登山運行ガイドライン〈概括〉
└
リンク集─各県警の山岳情報
旅行会社店舗検索コーナー
消費者相談コーナー
┌
消費者相談室の業務
├
新旅行業法・約款対応「旅のしくみ」
├
旅のトラブルあんなこと・こんなこと
└
「JATAボンド保証制度のご案内」
研修について
トラベル・カウンセラー制度について
┌
│
│
平成21年度トラベル・カウンセラー制度
「トラベル・コーディネーター」及び「デスティネーション・スペシャリスト」養成講座のご案内
├
│
2008年度デスティネーション・スペシャリスト
認定試験開催のご案内
├
│
│
平成20年度トラベル・カウンセラー制度 「トラベル・コーディネーター」及び「デスティネーション・スペシャリスト」 養成講座(秋期:短期コース)のご案内
├
│
│
2007年度トラベル・コーディネーター(T/C)・ デスティネーション・スペシャリスト(D/S)認定者数の確定について
└
平成20年度クルーズ・コンサルタント(C.Cコース)認定講習及び 修了試験の実施について
弁済業務保証金制度・
ボンド保証金度
┌
弁済業務保証金制度について
├
弁済業務規約(PDFファイル)
├
JATAボンド保証制度のご案内
└
ボンド保証規程
国内旅行[提言と情報]
2007年度・2006年年度活動等インデックス
提言
├
│
更なる国内旅行振興にむけて
─新時代の旅行業の役割─
注目ディスティネーション
├
工事中
国内観光情報
├
│
国内観光情報リンク集
(各都道府県観光関連)
├
地域別イベントカレンダー
└
修学旅行「総合学習」素材
訪日旅行
訪日観光団証明書
┌
訪日観光団証明書発行業務について
├
訪日観光団証明書 発行依頼書<PDFファイル>
└
訪日観光団証明用申請書 様式<PDFファイル>
「新アクションプラン」
─
冊子:旅行業としてのインバウンド事業拡大のための「新アクションプラン」<2008年度版>
JATAへの表敬訪問
TravelXML
政観ニュースレター
リンク・雑誌掲載について
国土交通省 総合政策局観光事業課
外務省渡航関連情報
┌
「外務省 海外安全ホームページ」
JATAが推進するコードプロジェクトについて