ラトビア共和国 基本情報 |
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| 首都リガ | 国花ヒナギク |
| 言語ラトビア語 | 国鳥白セキレイ |
| 民族ラトビア人58.6%、ロシア人28.8%、ほかポーランド人、ユダヤ人、リーブ人など 面積6万4589平方キロメートル (日本のおよそ6分の1) |
ビジネスアワー一般的に銀行は月曜〜金曜の9時から18時。リガの旧市街などの観光地では、日曜も両替所は営業している。レストランは11時から深夜という店が多く、商店は月曜から土曜の10時から18時、日曜休みが一般的。ただし観光地に限っては日曜も営業している土産屋などはある。 |
| 人口約223万人(2009年) | 宗教キリスト教。北部・西部にはプロテスタント、東部にはカトリックが多い。 |
| 査証(ビザ)6ヵ月間で90日以内の観光は査証不要。 | パスポート残存期間は出国時3ヵ月以上必要。 |
| 政治形態共和制(議会制民主主義) | 国家元首ヴァルディス・ザトレルス大統領(2007年7月就任) |
| 電圧・プラグ220V、50Hz ヨーロッパB/Cタイプ 日本の電気製品を使用する場合は変圧器とプラグが必要。 | チップ伝統的にチップの習慣はないが、観光化が進むにつれて受け入れられるようになっている。 |
| 通貨Lat(LVL) ラット 1 Ls= 100 santimu 1 Ls≒ 約210円(2009年8月現在) |
水かなりの硬水なので日本人には合いにくい。 ミネラルウォーターがおすすめ。 |
| 時差−7時間(日本より7時間遅れている) サマータイム実施時は−6時間 |
トイレ町の中や駅などにある公衆トイレはほとんどが有料。料金は1回0.1ラッツ程度。男性は▼かV、女性は▲かSで表示されている。 |
| 気候四季はあるが春と秋は短く、冬が比較的長い。緯度が高いので夏至の頃は夜10時頃まで明るく、反対に冬は4時頃から暗くなる。 | 交通日本からの直行便はないが、日系、ヨーロッパ系の航空会社なら1度の乗り継ぎでリガにつくことができる。 |
| 世界遺産リガ歴史地区(旧市街)、シュトルーヴェの観測点 | 世界無形遺産歌と踊りの祭典 |
| 治安いたって安全だが、スリや置き引きなどはいずこも同じなので、一般常識にそった注意と緊張感は必要。 | 海外旅行保険 入国に際し、治療費15,000Ls、救援者費用15,000Ls及び死亡想定時輸送費用として5,000Lsを カバーする保険加入を証明する書面が必要(必要時に提示を求められます)。 |













