現在地:JATAホーム > 会員・旅行業のみなさまへ > 水際対策について

水際対策について

❏  海外旅行情報へ    ❏  訪日旅行情報へ

観光庁より、各旅行会社から日本入国時の水際対策として必要な手続きを周知徹底していただくよう会員旅行会社へ協力依頼がきておりますので、更新掲載しております。


詳細は各タイトルをクリックして閲覧、ご確認ください。

【措置の変更点】
検疫所が確保する宿泊施設で3日間の待機対象となっている指定国・地域の中で、4月29日午前0時からスリランカ、トルコ、ベトナムが指定解除に、5月1日午前0時からブルガリア、南アフリカ共和国、ラオスが指定追加となりました。


  • 日本への入国者に対する水際措置強化に係る周知の協力依頼について (オミクロン関連13)  │2022/04/25│
  • 【措置の変更点】
    4月25日午前0時より、有効と認められる新型コロナウイルス感染症に対するワクチンの追加ヌバキソビッド(Nuvaxovid)筋注/ノババックス(Novavax)がなされました。 1回目、2回目及び追加接種(3回目)として有効とされています。


  • 日本への入国者に対する水際措置強化に係る周知の協力依頼について (オミクロン関連12)  │2022/04/11│
  • 【措置の変更点】
    4月10日、有効と認められる新型コロナウイルス感染症に対するワクチンの追加がなされました。4月1日にイラン、インドネシア、4月6日にサウジアラビアが指定解除されました。


    3月26日午前0時にシンガポール、ネパール、ミャンマー、モンゴルの4か国が指定解除されました。


    3月10日、17日に12の国・地域が指定解除されました。


    多くの国・地域の水際措置の変更が行われました。


    【措置の変更点】
    2022年2月17日(木)、総理から3月以降の水際措置の見直しについて発表がありましたのでご確認ください。


    【措置の変更点】
    2022年1月29日、31日からの緩和、強化事項について。


    【措置の変更点】
    2022年1月18日付で、9か国・地域の 水際措置の変更(強化)と自宅待機期間の変更(緩和)が行われました。


    2022年1月11日付で、18か国・地域の 「水際対策上特に対応すべき変異株に対する指定国・地域」について新たに水際措置の変更(強化、緩和)が更新されました。


    22か国・地域の「水際対策上特に対応すべき変異株に対する指定国・地域」について、今般、新たに水際措置の変更(強化・緩和)が行われました。


    【措置の変更点】 10か国・地域の「水際対策上特に対応すべき変異株に対する指定国・地域」については、今般、水際措置の変更(強化・緩和)が行われます。


    ワクチン接種者について行動制限の緩和が明記されている資料もありますので、参照、ご留意ください。


    2021年11月26日付発信ページでご案内した「水際対策強化に係る新たな措置(19)」が、「水際対策強化に係る新たな措置(20)」に基づき、申請の受付及び審査が令和3年12月31日まで停止となっております。


    ワクチン接種者について行動制限の緩和が明記されている資料もありますので、参照、ご留意ください。


    厚生労働省より観光庁経由で、新型コロナウイルス感染症に関連する周知の協力依頼がありました。詳細は、厚生労働省公式サイト参照、記載したZIPファイルURLから資料をダウンロードしてご確認下さい。

    ❏  訪日旅行情報 インデックスへ

    このページの先頭へ戻る