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2010年9月1日、宮崎県へ寄付金を贈呈

2010年9月6日


寄付金を手渡す長谷川事務局長(左)

JATAは8月27日に口蹄疫の終息宣言が出た宮崎県に寄付金を贈呈しました。
これは口蹄疫が発生した宮崎県に対する支援として、7月21日から7月31日までJATA会員に募金を募り集められたものです。

今回、宮崎県にお渡しする寄付金は、会員各社からの募金にJATAからの寄付金を含め総額100万円となります。
この寄付金の贈呈式が9月1日(水)にJATA本部会議室にて行われ、JATA長谷川事務局長から宮崎県東京事務所次長の松岡弘高様に寄付金を手渡しました。

JATAとして宮崎県に対し今後、10月上旬に金井会長を団長にJATA国内旅行委員会のメンバーを中心とした視察団、10月下旬には会員旅行会社の企画担当者を中心とした視察団を送り、今後の商品造成などを通じて支援していきたいと考えています。

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