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聖地熊野を核とした癒しと蘇りの観光圏協議会より

2012年10月1日

日本一大きな村「奈良県十津川村」と、近畿で最も大きな市「和歌山県田辺市」が、お互いの観光資源を、有効的に活用することを目的に活動を続けています。
紀伊半島大水害以降、すでに主な観光地や道路も復旧しています。情報をご覧のうえ、旅行商品造成の参考にしてください。

【聖地熊野を核とした癒しと蘇りの観光圏協議会HP】

【聖地熊野観光圏PR資料】

【「熊野」へ:首都圏観光キャンペーン資料】

【奈良交通「プレミアム乗車券」資料】

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