ニューデスティネーション


オフリド湖を望む聖パンテレイモン教会
画像提供:G2 Travel Japan

マケドニア(Macedonia)

  • 分野:ニューディスティネーション
  • 国名:マケドニア
  • 期間:通年

企画概要

バルカン半島の中央に位置するマケドニアは、時代に翻弄されながらも独自の文化を脈々と受け継いできたビザンティン美術の宝庫。旧ユーゴスラビアを構成していた国の中でも最もホスピタリティに溢れ、ゆったりと流れる時と人々が、懐かしささえ感じさせてくれる国である。

企画内容詳細

サミュエル要塞
ビザンツ帝国時代建造のサミュエル要塞
画像提供:G2 Travel Japan

ビザンティン美術の宝庫、マケドニア

バルカン半島の中央に位置するマケドニアは、アレクサンドロス大王を輩出した古代マケドニア王国の故地。
ビザンツ、セルビア、ブルガリア、ギリシャ、トルコなど諸勢力の支配下になるなど時代の波に翻弄され続けてきた国であるが、そうした中にあっても長い歴史と伝統に培われた独自の文化は人々の心に脈々と受け継がれてきた。
その一方、旧ユーゴスラビア諸国の中でも最もホスピタリティに溢れ、ゆったりと流れる時間や陽気で人懐っこい人々が、どこか懐かしささえ感じさせてくれる国でもある。

マケドニアが最盛期を迎えたのは、シメオン1世(在位:893〜927年)が統治した第一次ブルガリア帝国時代のこと。その後、サミュエル王(在位:997年〜1014年)がブルガリア帝国の首都として制定したオフリドを中心に発展し、この時代に東方正教の教会や修道院が続々と建造された。
そうした中で栄華を極めたビザンティン美術は、その後のオスマン帝国統治時代も破壊されることなく、その多くが奇跡的に現存。他のバルカン諸国が失った貴重なビザンティン美術の数々を、マケドニアでは堪能することができる。

中でも聖パンテレイモン修道院(スコピエ郊外ネレヅィ村)にある「嘆きの聖母(ピエタ)」は、ビザンティン美術の粋を結集した至宝と謳われるフレスコ画。 後のイタリア・ルネサンスへと繋がる図像表現は、宗教芸術において非常に重要な意味を持つ作品でもある。また、現在では作リ出すことはできないとも言われているラピスラズリ(顔料)をふんだんに使った「ビザンティンブルー」と呼ばれる青色は実に見事である。
オフリドの南、クルビノヴォ村という小さな村にある聖ゲオルギオス聖堂では、マケドニアの50ディナール紙幣にも使用されている大天使ガブリエルが描かれた、保存状態の良い壁画を観ることができる。

dummyaltマケドニア民族舞踊
画像提供:G2 Travel Japan

様々なテーマを切り口としたマケドニア周遊ツアーの造成

独立後、目覚ましく発展した首都スコピエ、古い遺跡の残るビトラ近郊、 ユネスコ世界遺産に登録されたオフリド湖とその周辺、手つかずの美しさが残る小さな村々(ヴィレッジ・ツーリズム)、そしてホスピタリティ精神に溢れる人々・・・。
先に触れたビザンティン美術以外にも、数々の宝を持っているのがマケドニアである。
マケドニアの民族舞踊もその一つ。愛好家の間で人気が高く、日本でも数多くのマケドニア舞踊が踊られている他、各地でマケドニア民族音楽舞踊団「アンサンブル・マケドニア」による来日公演なども行われている。

もう一つ、マケドニアと言って忘れてはならないのが「ワイン」。
考古学調査の結果、紀元前4世紀からすでにワインが作られていたというマケドニア。ネゴティノから10キロメートル離れたディサン村では、ワイン製造用の古代の石器が発見されている。
マケドニアには約50のワイナリーがあり、世界のワインの3%がマケドニアで生産されていると推定される。
スコピエ、ヴェレス、ヴィニカ、オフリド、テトヴォ、ゲヴゲリヤなど、ヴァルダル川下流どこにでもブドウ畑が広がっているが、特に有名なのがカヴァダルツィとネゴティノのあるチクヴェシュ地方である。

マケドニアにはブルガンデック、スタヌシナ、プロクペック、クラトシア、そしてカダルカといった固有のブドウ品種があるが、国内で最もメジャーなブドウ品種が、赤ワインの原料となるヴラネックだ。
国内外の多くの専門家が、最高品質と考えている品種の一つで、手摘みの収穫は9月の中旬から、涼しい地域では10月に入ってから行われる。
若いワインは深紅色をしておりタンニンが豊富だが、年月を重ねる毎にその色は深みを増し、イタリアのバルベーラ種のような仄かな甘みを含んだ、より複雑な味わいとなる。このヴラネックは、カベルネ・ソーヴィニヨンやメルローとブレンドすることにより、一層磨きのかかったバランスの良いワインに仕上がるという。
マケドニアのワイン街道では、バルカン半島最古のワインセラーを訪れたり、伝統の技が生み出すこうした香り高いワインを味わうことができる。

dummyaltポポヴァ・クラのレストラン
© www.exploringmacedonia.com

話題のワイナリー「ポポヴァ・クラ」

近年、地元のカップルの間でもロマンティックなワインスポットとして注目されているのが、2005年にオープンしたワイナリー「ポポヴァ・クラ」である。
ここにはワインを販売するプチ・ブティックはもちろん、客室(全11室)やレストランが併設されており、ランチやティナー、小規模のグループであれば宿泊も可能。客室にはエアコン、バルコニー、Wi-Fiなどが完備。2ベッドルームやトリプル対応可能な部屋、バスタブ付きの部屋もある。
レストランの収容人数は着席で60名、テラス席も含めると最大80名まで対応が可能となっている。

その他にもマケドニアでは温泉やエコツーリズム、地域によって特色のあるカーニバルなども、ツアーの素材として活用することもできる。
ビトラ地方では「ババリ」と呼ばれる仮面をかぶる伝統のカーニバルが、ベブチャーニではカーニバル期間中の48時間、町全体が大きな劇場と化し、オープンステージに独創的で神秘的な仮面が登場する。

ポイント

ビザンティン美術の宝庫
マザー・テレサの故郷
ワインツーリズム、温泉、ヴィレッジ・ツーリズムなど
地域によって特徴のあるカーニバルに合わせたツアー造成も可能
旧ユーゴスラビアを構成していた国の中で、最もホスピタリティに溢れる国
企画可能な期間 通年
アクセス
マケドニア地図
提供:G2 Travel Japan
クリックすると拡大版が見られます

スコピエとオフリドに国際線空港があるが、一般的にはスコピエ空港を利用。
特にオーストリア、ドイツとイスタンブールからフライトが多い。

主な移動区間/所要時間(距離)
カランバカ(ギリシャ)=オフリド間:約3時間50分(約265キロ)
オフリド=スコピエ間:約2時間30分(約175キロ)
世界遺産

聖ヨハネ・カネオ教会聖ヨハネ・カネオ教会(オフリド)
画像提供:G2 Travel Japan

オフリド地域の自然遺産及び文化遺産
ヨーロッパ最古の湖として知られるオフリド湖北東岸に位置する宗教文化都市で、10世紀末から11世紀にかけてブルガリア帝国の首都にも制定された。
ここにかつて、11世紀初頭に建造された聖ソフィア大聖堂をはじめ、13世紀に建造された聖クリメント聖堂など、365にも及ぶ教会が存在したことから、バルカンのエルサレムと呼ばれている。オフリド湖畔にある聖ヨハネ・カネオ教会は、その美しい佇まいで有名である。
オフリド地域は現在、自然遺産(1979年)と文化遺産(1980年)の2つ世界遺産に登録されている。
主な見どころ 城塞(スコピエ)
ローマ帝国時代(11世紀)に造られた城塞。現在は城壁の一部と見張り塔が残り、その中で大規模な発掘調査が行われている。

モスク(スコピエ)
1492年に建造された、バルカン半島に現存するオスマン・トルコ時代のモスクとしては最大規模を誇る。ミナレットの高さは47メートル。1963年の大地震で傾き、修復工事が行われた。

トルコ浴場(スコピエ)
14世紀に造られたトルコ風温泉。当時はバルカン半島最大の浴場だったと言われている。

トルコ橋(スコピエ)
ヴァルダル川に架けられた旧市街と新市街を結ぶ石橋。最初の橋は5世紀に設けられ、現在見られるのは15世紀建造された2代目。橋幅が狭いため、利用は歩行者に限られている。

マザー・テレサの像とマザー・テレサのメモリアルハウス(スコピエ)
1910年8月26日、アルバニア人の娘としてスコピエに生まれたマザー・テレサ。カトリックの修道女として貧者救済の活動に生涯(1997年没)を捧げ、ノーベル平和賞を受賞した。トルコ橋を渡った新市街には、手を合わせて祈るマザー・テレサの像がある。また、スコピエにはマザー・テレサのメモリアルハウス(2009年開館)もある。

聖パンテレイモン修道院(スコピエ郊外)
スコピエ郊外のネレヅィ村にある1162年建造の修道院。健康の守護聖人である聖パンテレイモンに捧げる教会として、バシリカ跡に創建された。その後、モスクに転用されたが修復され現在の姿になった。ビザンティン様式の修道院内には、後のイタリア・ルネッサンスに大きな影響を与えた「嘆きの聖母(ピエタ)」や、12世紀から16世紀にかけてのフレスコ画がある。

聖ソフィア大聖堂(オフリド/世界遺産)
11世紀に建造されたマケドニアを代表する建造物。オスマン帝国統治時代にモスクに改修されたが、第二次大戦後に元のキリスト教会に戻された。

ストビ遺跡(オフリド/世界遺産)
マケドニアを代表する遺跡。ローマ時代の美しいモザイクが残る。

サミュエル要塞(オフリド/世界遺産)
ブルガリアやビザンティン、そしてオスマントルコなどが取り合ったと言われるオフリド。そのオフリドを首都に制定したサミュエル(サムイル)というブルガリア帝国の皇帝の名を冠した、マケドニアで最も保存状態の良い要塞である。

マブロボ国立公園(テトボ)
マケドニア西部に広がる国立公園。湖、渓谷、山岳の織り成す美しい景観が楽しめる。人造湖のマブロボ湖に沈む教会が印象的。

ヘラクレア(ビトラ)
紀元前4世紀頃建築された古代ローマ都市の遺跡。床には初期キリスト教のモザイク画が残る。

ドイラン湖(ビトラ近郊)
マケドニアの南東部、ギリシャとの国境にある湖。水上に浮かぶ小屋が印象的。

聖ヨアヒム・オソゴボ修道院(クリヴァ・パランカ近郊)
オソゴボ山脈の中にある修道院。洞窟にこもって修行をしたというオソゴボの聖ヨアヒムに捧げられた。

コキノ天文台(コキノ)
約4000年前の天文台。世界で4番目に古く世界遺産級と言われている。
ワイナリー情報 ポポヴァ・クラ
Popova Kula Winery
客室数:全11室(うち4室はスイートタイプ)
住所:Bulevar na vinoto br.1, Demir Kapija
Tel/Fax:(+389) 43 367 400
E-mail:reservation@popovakula.com.mk
http://www.popovakula.com.mk
2ベッドルーム、バスタブ付きの部屋もあり
ホテル情報

スコピエ

Hotel Arka ☆☆☆☆☆
客室数:28室
住所:Bitpazarska 90/2, 1000 Skopje
Tel:(+389) 2 3230 603 / 2 3232 619
Fax:(+389) 2 3238 781
E-mail:reservation@hotel-arka.com.mk
http://www.hotel-arka.com.mk

Hotel Glam ☆☆☆☆☆
客室数:21室
住所:Ivan Milutinovik 14, 1000 Skopje
Tel:(+389) 2 3296 700 Fax:(+389) 2 3296 745
http://www.hotelglam.com

TCC Grand Plaza Hotel ☆☆☆☆☆
客室数:22室
住所:Oktomvriska Revolucija 2/2, 1000 Skopje
Tel:(+389) 2 3080 850
E-mail:info@tccgrandplaza.com
http://www.tccgrandplaza.com

Holiday Inn Skopje ☆☆☆☆☆
客室数:178室
住所:Mosa Pijade 2, 1000 Skopje
Tel:(+389) 2 3292 929  Fax:(+389) 2 3115 503
http://www.ihg.com

Stone Bridge Hotel ☆☆☆☆☆
客室数:30室
住所:Kej Dimitar Vlahov 1, 1000 Skopje
Tel:(+389) 2 3244 900 Fax:(+389) 2 3244 901
E-mail:info@stonebridge-hotel.com
http://www.stonebridge-hotel.com

Hotel City Park ☆☆☆☆
客室数:18室
住所:Mihail Cokov 8A, 1000 Skopje
Tel:(+389) 2 3290 860 Fax:(+389) 2 3226 455
E-mail:contact@hotelcitypark.com.mk
http://www.hotelcitypark.com.mk

Impeksel 2 ☆☆☆☆
客室数:10室
住所:Kosturski Heroi 38, 1000 Skopje
Tel:(+389) 2 3119 348 Fax:(+389) 2 3119 348
E-mail:contact@impeksel2.com.mk
http://www.impeksel2.com.mk

オフリド

Villa DEA ☆☆☆☆
客室数:11室
住所:Kej Marshal Tito 40, 6000 Ohrid
Tel/Fax:(+389) 46 265 251
E-mail:info@deatours.com.mk
http://www.villadea.info

Villa Mal Sveti Kliment ☆☆☆☆
客室数:8室
住所:Metodi Patcev 10, 6000 Ohrid
Tel:(+389) 46 250 655 Fax:(+389) 46 250 654
http://www.vilamalsvetikliment.com

Hotel Tino ☆☆☆☆
客室数:50室
住所:Kej marsal Tito 55, 6000 Ohrid
Tel:(+389) 46 230 450
E-mail:hoteltino@t-home.mk
http://hoteltino.com.mk

Hotel BELLEVUE Ohrid ☆☆☆☆
客室数:170室
住所:6000 Ohrid
Tel:(+389) 46 203 001 Fax:(+389) 46 277 212
E-mail:info@metropol-ohrid.com.mk
http://www.metropol-ohrid.com.mk

クマノボ

Satelit Hotel ☆☆☆
客室数:40室
住所:1 Karposh, Kumanovo
Tel:(+389) 31 475 999 Fax:(+389) 31 475 990
E-mail:satelit2001doo@yahoo.com
http://www.satelit.com.mk

ストゥルミツァ

Hotel Sirius ☆☆☆☆☆
客室数:109室+7アパートメント
住所:2400 Strumica
Tel:(+389) 34 345 141 Fax:(+389) 34 345 143
E-mail:sirius@t-home.mk
http://www.hotel-sirius.com.mk

Hotel Gligorov ☆☆☆☆
客室数:44室
住所:2400 Strumica
Tel:(+389) 34 344 600 Fax:(+389) 34 344 602
E-mail:info@gligorov.com.mk
http://gligorov.com.mk

Hotel Ilinden ☆☆☆
客室数:27室
住所:2400 Strumica
Tel:(+389) 34 348 000
E-mail:info@hotelilinden.com.mk
http://www.hotelilinden.com.mk
代表的な料理

ショプスカサラダショプスカサラダ
画像提供:G2 Travel Japan

ショプスカサラダ
ギリシャと材料の共通点が多いサラダだが、ふんわりとおろされたチーズが特徴。具材によく絡まり美味しい。

ケバブ
塩やスパイスを利かせ、熟成させた挽肉で作る棒状のハンバーグ。マケドニアではトルコ風のケバブが一般的である。

シャルスカ
ネタに角切りチーズをたっぷり加えて練り込んだハンバーグ。
グルマンスカ
角切りソーセージと砕き唐辛子を練りこんで焼いたハンバーグ。

ムサカ
ギリシャやキプロスのムサカは肉・野菜・ホワイトソースの重ね焼きであるが、マケドニアでは皮付きじゃがいもに玉ねぎ、トマト、鶏肉を小ぶりの角切りに、ハーブやガーリックパウダーを振ったオーブン焼きになっている。

オフリドの魚のフライ
「ワカサギの唐揚げ」の様な感じで、1匹丸ごと頭から食べられる。レモンを絞って頂く。サクサクして美味しい。
モデルコース
マケドニア周遊12日間


1日目 乗継便にてマケドニアの首都・スコピエへ
着後、ホテルへ

(スコピエ泊)

2日目 スコピエ市内観光:スコピエ中央広場(アレクサンドロス大王の彫像、スコピエ凱旋門、その他の彫像、モニュメント、建築物と博物館)、オールドバザール、モスク、浴場跡(トルコ風温泉)、丘の城塞ミレニアムクロス

(スコピエ泊)

3日目 マブロボへ移動(約108キロ/約1時間25分)
マブロボ国立公園観光:聖ヨバン・ビゴスキー修道院

(マブロボ泊)

4日目 オフリドへ移動(約121キロ/約1時間48分)
ヴェヴカニ泉を訪れた後、ストルガへ移動(約16.4キロ/約20分)
オフリドへ戻る(約16.4キロ/約20分)
オフリド旧市街観光(世界遺産):オフリド建築、博物館、サミュエル要塞、オフリド港、オールドバザール

(オフリド泊)

5日目 オフリド市内観光:聖ナウム修道院、水の博物館、オフリド湖でボートクルーズなど

(オフリド泊)

6日目 ガリシカ国立公園へ移動(約45キロ/約40分)
ガリシカ国立公園観光後、ビトラへ移動(約75K/約1時間7分)
ビトラ中心街観光:シロク・ソカク、ムスタファ・ケメル・アタテュルク記念室、ヘラクレア観光

(ビトラ泊)

7日目 クルセボへ移動(約52キロ/約48分)
クルセボ市内観光:メッキンカメン(熊の石)、聖ニコラ修道院、トセ・プロエスキ記念館、たばこ博物館
プリレブへ移動(約33キロ/約28分)
プリレブ市内観光:オールドバザール、ヴァロス、広場

(プリレブ泊)

8日目 ストビへ移動(約74キロ/約1時間3分)
ストビ市内観光:農産物の野外市場、ワイナリー&ワインテイスティング
カヴァダシへ移動(約19キロ/約20分)
その後、ポポヴァ・クラへ(約32キロ/約28分)

(ポポヴァ・クラ泊)

9日目 ストルミツァへ(約251キロ/約3時間30分)
ストルミツァ市内観光
スモラ滝(約28キロ/約26分)見学
その後、ベロヴォへ移動(約70キロ/約1時間)

(ベロヴォ泊)

10日目 コキノへ移動(約170キロ/約2時間30分)し、コキノ天文台見学
その後、クマノボへ移動(約30キロ/約25分)し、カメニ・ククリ(人形石)見学
オソゴボの聖ヨアヒム修道院へ
スコピエへ移動(約24キロ/約20分)

(スコピエ泊)

11日目 乗継便にて、帰国の途に

(機内泊)

12日目 日本着

関連・参考サイト http://www.raileurope.jp (レイルヨーロッパ・ジャパン)
http://www.exploringmacedonia.com (Macedonian National Tourism)
http://www.macedonia-timeless.com (Macedonia Timeless)
http://visit-ohrid.com (Visit Ohrid)
現地コンタクト Macedonian National Tourism Portal
E-mail:contact@exploringmacedonia.com
問い合わせ先 コックス・アンド・キングス・ジャパン
G2 Travel Japan
クオニイ グループ トラベル エキスパート
ミキ・ツーリスト
トラベルコーポレーション・ジャパン
ツムラーレ コーポレーション
更新日 2013年10月18日