日本旅行業協会(JATA)の基本情報
主要活動報告
情報公開・規約・広報
社会貢献/環境問題・CSR
社会貢献/復興支援
サステナブルへの取組み
各地方事務局の情報と活動報告
女性の活躍推進
観光産業共通プラットフォーム
旅行全般インフォメーション
コンプライアンスとリスクマネジメント
JATA会員と旅行業の基本情報
会員・旅行業者向けサービス・事業
JATA主催のセミナー・研修
消費者苦情や相談対応
経営改善・資金繰り支援
要望活動報告
速報・ニュースバックナンバー
JATA会員の入退会一覧
新型コロナウイルス感染症 関連情報
安心・安全で快適な旅のための情報
消費者相談や弁済について
さまざまな旅行事情
その他 お知らせ
令和7年度総合旅行業務取扱管理者試験
試験の実施結果
よくあるご質問
過去5年間の試験問題・正解
合格証の再交付申請について
我が国のクルーズ等の動向について
旅行業のデータ・トレンド
さまざまな旅行業の数字
海外渡航・観光地情報
更新日:2026年01月22日
旅行業経営について考える機会として、本年度は『旅行業 新時代に向けた取り組み』をテーマに「JATA経営フォーラム2026」を本年もWEB開催いたします。 WEB上で事前登録(無料)をしていただくことで視聴期間内であれば自由ご視聴いただけます。
2026年2月26日(木)13時00分より配信予定 / 2026年4月5日(日)までの限定公開 ※動画公開終了
事前登録URL: https://form.qooker.jp/Q/auto/ja/202602/forum2026/
WEB開催(上記開催期間内であればいつでも視聴可能)
無料
経営層を中心とした、JATA正会員、協力会員、賛助会員及び観光関係団体所属の職員
<来賓祝辞> 準備中
鶴雅リゾート株式会社 営業副部長 一般社団法人日本アドベンチャーツーリズム協議会 Global Marketing Director ATTA Japan Ambassador 高田 健右 氏
<講演概要> 拡大する訪日AT市場を捉え、旅行会社がアドベンチャートラベルを通じて収益性を高める具体的事例等を紹介。地域資源の再定義や高付加価値化のポイントを実践視点で解説し、持続的なビジネスモデル構築のヒントを示します。
※基調講演のみ公開収録を致します。 ご希望される方はこちらからお申込みください。 日時:2026年2月3日(火)13時00分~14時30分 場所:東京都千代田区霞が関3-3-3 全日通霞が関ビル8階大会議室(当会が入居するビル)
【視聴後アンケート】にご協力をお願いします。
一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)
業務執行理事 兼 事務局長 小村 亮 氏 協議員 茨木 雄太 氏
一般社団法人日本旅行業協会(JATA) 事務局次長 渡辺 正樹
<講演概要> 本セミナーは三部構成とし、第一部で生成AI時代に求められる人材育成と組織変革を解説し、企業の人的資本戦略やAIリテラシー、リスキリングの最新情報を紹介します。 第二部では旅行・宿泊事業者、自治体の観光担当者などの旅行業界における業務効率化や旅行価値向上の具体事例を提示し、人が担うべき役割を問題提起します。 第三部で生成AIがもたらす旅行業界の未来をパネルディスカッション形式で探り、今後の戦略のヒントをお届けします。
<講演概要> 2025年12月に完成したJATAカスタマーハラスメント対応マニュアル「作成の手引き」及び「ひな形」について、マニュアル作成に当たり監修をお願いしていた小池修司弁護士より、今回のマニュアル作成の経緯、マニュアルの内容とポイント、各会員企業で活用いただく際の注意点などを解説していただきます。
<講演概要> 2026年度から2030年度の5カ年を対象とし、訪日外国人客数6000万人、消費額15兆円にむけて、2026年3月末までに閣議決定(予定)する第5次観光立国基本計画の概要について説明いただきます。
株式会社ジェイアール東海ツアーズ マーケティング戦略部 宣伝・販促グループ 主任 加藤 優子 氏 株式会社ジェイアール東日本びゅうツーリズムセールス ダイナミックレールパック本部 主任 瀧桐 治 氏 株式会社読売旅行 商品企画本部 関東・中部北陸企画グループ 東京企画 課長 藤川 慎司 氏 株式会社JTB ツーリズム事業本部 事業推進部 国内海外政策チームグループリーダー 髙本 航平 氏
<講演概要> コロナ禍を経て、国内旅行取扱における大きなシェアを占めていた宿泊販売及び 個人型パッケージ(宿泊+運輸)販売は、商環境の変化(ダイナミックプライシング化、オンラインによる直販化、量から質への変化等)により取扱縮小を余儀なくされ、ホールセラー、リテーラーともに新たなビジネスモデルの構築に迫られています。2024年度から2年間、会員各社の若手・中堅社員の方々で実施した「新たなビジネスモデル研究会」の議論内容をもとに旅行会社がマーケットから求められているもの、自ら変化が必要なことなど、忌憚のないディスカッションを行います。
<講演概要> 訪日旅行市場が拡大を続ける中で、旅行会社は変遷するマーケットへの柔軟な対応と新たなビジネスモデルへの取組が求められています。訪日旅行の分科会では、今後も成長が見込まれる訪日旅行市場に新たに参入する会員会社や、国内ツアーオペレーターの新たな取組みに焦点を当てて、今後のインバウンドビジネスについて考えます。
<講演概要> 旅行会社の花形だった海外旅行パッケージツアーは、かつてのホールセラー造成パンフレットは影を潜め、一方で個人旅行の隆盛とともにエア&ホテルのスケルトンと呼ばれるツアーが増え、そして「ダイナミックパッケージ」という形態に変化していきました。結果は各社温度差が生じている状況です。 そこで、かつての旅行会社の企画力で人気を集めていた海外パッケージツアーは 過去からどう変わったか、これから予測される変化を整理します。そのうえで、今後、海外旅行パッケージツアーがどうあるべきかを討議します。
<講演概要> SDGsの認知度が高まるにつれ、旅行業界においても環境保全や地域振興、文化継承など、多様な課題と役割が求められるようになっています。本分科会では、受賞事例を通じてSDGsに取り組む意義や役割を再確認し、「持続可能な観光」をビジネス戦略に組み込むための視点を探ります。さらに、事業の継続性や差別化につながるヒントを共有し、持続可能な観光の実践を目指します。
最新のニュース
月別ニュースアーカイブ
年別ニュースアーカイブ
広告掲載のご案内